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Posted by naturum at

2016年08月19日

フローター修理失敗!?

空気漏れのチェックのためしばらく置いていたフローターを見に行って見ると…



空気が少し抜けている…

これは恐れていた接着失敗か!?

また、漏れてる場所探しから始めないとか?

場合によっては修理が効かないかもしれません。
どうしよう…


ん、まてよ…
よく見ると空気入れていない前側が膨らんでない?



もしかすると、2気室あるフローターなので、中の仕切の部分が穴が空いていて、お互い空気が行き来してるのかもしれません。



そこは、修理しようがないのですが、前側も空気を入れたパンパンの状態でしばらく置いて、再度空気漏れをチェックします。  

Posted by びっくりA at 05:42Comments(0)ハンドメイド

2016年08月18日

フローターの再修理

山の日に釣りに行って空気漏れがあったフローターですが、一度修理をしたけど失敗したみたいで、半日置いたら空気が抜けていました。

洗剤を付けて空気漏れをチェックしたところまで先回の記事で書いていましたが、今回、再修理をしました。

ゴムボートとかフローターは空気漏れは宿命で、漏れては修理、漏れては修理の繰り返しでときどき嫌になります。

ウエーダーもそうで、水漏れを直してはまた別のところが水漏れしての繰り返しになります。



カヤックであればメンテナンスが楽でいいのですが、家に保管するときに車庫の天井につるしているため、その出し入れが一手間でついついフローターを使ってしまうのです。

私のように家族サービスの合間を縫って釣りに出かけるものにとっては、いかに準備の時間を短縮できるかが重要になってくるのです。

釣り場に着いてからの準備はフローターもカヤックもそれほど変わりがないと思いますが、家での準備時間を考えるとやっぱりフローターが一番いいかなと思います。

話は横にそれましたが、先回失敗したところと、新たに見つけたところの修理をしました。

一度修理に失敗したところは、補修布を剥がして接着剤をシンナーできれいに落とすところから始めます。

ここで手を抜いてしまうと、再度修理したあとも、残った接着剤の強度しか出ないことになってしまいますので、絶対に手を抜いてはいけません。



今回は布の合わせ目に空気漏れがありましたので、ガウじいさんのフローターを直した2液性のエポキシ接着剤を使ってみました。



落ち着いて作業をしようと思いますが、車庫の中で作業しているので、とにかく暑くて汗がしたたり落ちてきて、集中して作業ができない状況です。

一度貼り合わせて重しをのせて置きましたが、合わせ目の部分がうまく接着できていなかったため、再度接着し直しました。



週末はまたガウじいさんにお誘いいただいているので、空気漏れをチェックしてダメならカヤックで出動です。



ダメならって簡単に書いたけど、もし今回の修理が失敗なら、つけた接着剤が2液性のものなので、シンナーでの除去ができません。
よって、メーカーへ修理依頼するか、新しいのを購入するしかありません。

強い接着剤にはこういったリスクもあるので要注意です。
  

Posted by びっくりA at 19:20Comments(0)ハンドメイド

2016年08月18日

グロッソスティグマとウィローモス

水草水槽の近況です。

水槽立ち上げから2か月半になりました。

立ち上げから1か月までは順調に生育していましたが、最近になって水草たちに異変が…


立ち上げ1か月


そして今日…

明らかにグロッソスティグマが少なくなっています。

少ないというよりほとんどありません。

やっぱりCO2の添加が必要なのか?それとも栄養不足か…

CO2の添加は、上部フィルターでエアレーションしてるから大丈夫かなと思ったのですが。

そしてもうひとつ…



ウィローモスが茶色く変色しています。

ウィローモスにはCO2の添加は不要となっていますので、やっぱり栄養不足なのか?それとも水温が30℃と高いのでそのせいなのか?

いずれにしても、このままではグロッソスティグマでミドリの絨毯は無理そうなので、別の前景草を考えるか、CO2添加装置を導入するかしないとです。

コケ取り生体のおかげで、コケは目立たなくなったので、とりあえず液体肥料でも入れてみようかな…

  

Posted by びっくりA at 06:51Comments(0)

2016年08月17日

お盆休み終了

釣りにも行ってないのでネタも無いですが、昨日で6日間のお盆休みも終了し、今日から仕事でした。

お盆休みの後半、14日は神奈川の弟たちと海へ行きました。

今回は、去年カニをたくさん捕った場所に行ったので、カニ大漁ゲットで子供たちも大満足でした。



15日は朝から雨模様で、外でのレジャーは無し。
昼頃まで家にいて、午後からは食事とゲームセンター目当てでスパーへ。

夕飯は、地元の親戚に誘われてまたも宴会。従兄弟の子供たちが集まったので、子供は総勢14名(だったかな?)で大賑わい。

神奈川の弟が夜中に帰るので、ノンアルコールだったのが残念だったが、しこたまごちそうになりました。

弟たちが帰るのに合わせて、夜中に出発して自宅に戻りました。

16日は朝、庭の草取りをしたあと、フローターの空気漏れを修理しました。

子供たちは、ばあちゃんちで遊んだツケがきて、終わっていない宿題の追い込みのため、何処へも連れて行ってもらえず1日勉強。

今週中に宿題の目処が立たないと、週末も何処にも連れて行かないと言ってあるが、果たしてがんばれるか…

今週末は、フローターが直ったら近くのダムに行きたいと思ってます。  

Posted by びっくりA at 20:38Comments(0)その他

2016年08月14日

お盆休み前半終了

山の日から始まったお盆休みも、前半の3日が終わった。

山の日に釣りに行ってからは、ずーっと家族サービスで過ごしてます。

みんな休みだから仕方ない…

12日は奥さんが仕事だったので、子供2人をつれて海へ行った。



駐車場とトイレしかない海水浴場は、すいていてよかったが、岩場にカニがいなかったので、子供たちはちょっとがっかり。

13日は神奈川から従兄弟がばーちゃんの家に遊びに来てるので、ばーちゃんの家に泊まりに行った。

日本のお盆ではお決まりの墓参りに行き、夜は宴会で楽しんだ。

お盆休み後半も、釣りに行く時間はなさそうです。  

Posted by びっくりA at 06:10Comments(0)その他

2016年08月12日

空気漏れチェック

昨日帰ってきてからすぐにフローターの修理をした。

小さい空気漏れなので、補修布とボンドの軟質塩ビ用の接着剤で、いつものように修理した。

1日置いて、今朝空気を入れてしばらく放置して空気漏れをチェックします。

多分うまくいったと思い、しばらくして見に行くと…なんと空気がどこかから漏れてる!

もう一度空気を入れて、洗剤を付けて漏れをチェックします。



修理した箇所からのわずかな空気漏れがあります。



さらに…
布の合わせ目からも空気漏れがあります。



これはまた修理し直しですが、焦らずに時間を掛けて修理しようと思います。

フローター修理が終わるまでは、釣りには行けません。  

Posted by びっくりA at 06:46Comments(0)ハンドメイド

2016年08月11日

ガウじいさんと山へ

山の日なので、ガウじいさんと山へ行ってきました。

山と言っても登山ではなく、山の中のポイント…
そう、ダム湖へバス釣りに行きました。

修理で預かったフローターの納品を兼ねての釣行です。

朝3時45分集合ですが、珍しく先行者がスロープにいます。

今回はフローターなので、関係なく準備して4時頃釣り始めます。

相変わらず暗いウチは反応がありません。

明るくなってすぐに、サンガースティックのポーズからの回収中にヒット!



37センチ

釣れたのはうれしいですが、トップで釣りたかったです。

最奥まで釣りすすむと、一昨日の雨でかなり土砂と流木があります。

流木の際でダイナマイトシャッドにバイトがあるも乗らず。

すぐ脇でアベンタGTにヒット!

結構いいバスだったけど、姿見る前にさようなら(ToT)/~~~

フローターボックスを止めているベルトががゆるくなったなーと思ったら、まさかの空気漏れ(T-T)

前回来たときに、合わせでルアーが飛んできて、ぶつかったのが原因でしょう。

その後エントリー場所まで戻ったが、バイト無し。

ガウじいさんもバイト無しで5時半頃終了。

修理したガウじいさんのフローターは、接着部分は外れなかったけど、布が剥がれて多少めくれている感じ。

とりあえず外れるまでは、そのまま使ってもらうことに…

今度は自分のフローター修理しないとです。

やっぱ、ガウじいさんと同行すると釣れるみたいなので、今度は秋田に同行しましょう。

  

Posted by びっくりA at 10:39Comments(0)釣行記

2016年08月08日

難題解決の糸口

昨日の柔道大会は、団体戦高学年の部でで2位でした。

もうひとがんばりして、優勝してほしかったです。

さて、ガウじいさんに頼まれたフローターの修理ですが、Dリングを固定する部分が外れてしまい接着するのが難しい状態です。



接着が外れた部分を入れてみると、以外ときつく、接着剤を着けて指触乾燥させてから入れるのは難しい気がします。

力が一番かかる部分だけに、うまく接着できる気がしないのでどうしよう?とこの前のブログで書いていましたが、実はうまくいきそうな手をひとつだけ考えてありました。

ということで今回使ってみたのがこれ!


スリーボンド軟質塩ビ用エポキシ接着剤

2液混合タイプの軟質塩ビ用の接着剤です。

前から使ってみたいと思ってはいたのですが、ホームセンターには取扱が無く通販になってしまうので、なかなか購入する気にならなかったのです。

いい機会ですので思い切って買っちゃいました。



用途は、軟質塩ビの他、ゴム、金属、コンクリートまでなんでも接着できますが、シリコン系はダメなようです。
「釣具」と書かれていますが、幅広い釣り道具の中の何を指して言っているのでしょうか?

そもそも接着剤とか塗料とかは、硬化剤と主剤が別々になっている2液混合のものの方が強力です。

1液のものは使いやすいのが特徴ですが、硬化剤がすでに配合されていて、放っておくと固まってしまうため、固まらないように溶剤で薄めてあったりします。

それほど詳しい知識は無いですが、1液の場合は貼り合わせたあとに溶剤が乾燥しないでいると、接着強度が低くなってしまうので、貼り合わせる前に指で触れてもくっつかない程度に乾燥させます。

それを、指触乾燥と言います。(他の人は言わないかもしれません)

それに比べて2液混合のものは、主剤と硬化剤を混合した化学反応により固まりますから、空気に触れていなくても接着できるのです。(たぶん)



外箱の使用説明にも、塗った後ただちに貼り合わせることと書いています。

この接着剤を使えば、接着強度はかなり出せるはずですので、あとは乾燥したあとの柔軟性がどうかですね。

今回接着する部分はあまり折れ曲がるような場所ではないので、柔軟性については特に問題ないでしょう。

ということで、早速接着してみます。

まずは接着する部分の足付けと残った接着剤を除去するため、サンドペーパーで軽くこすり、洗浄用シンナーで汚れを取り除きます。

固定する部分の奥の方まで接着が剥がれていました。



接着剤をいらないボール紙に同量出して混合します。
部屋の温度が高いせいか、結構ゆるい感じがします。



ヘラでよく混ぜ合わせたら、接着部分に塗っていきます。
割り箸で奥の方まで塗っていきます。

接着が剥がれていない下側も、隙間を埋めるように接着剤を入れます。



ベルトのようになっている部分にも接着剤を塗り、Dリングを挟んで奥まで入れて貼り合わせます。

貼り合わせた部分が動かないようにテープで固定して、板をのせた上にバッテリーで重しをしてしばらく乾燥させます。



ボール紙に残った接着剤の乾き具合を見て、重しを外します。

24時間たって触ってみると、表面がまだベタついています。



混合の時に硬化剤が多かったのが原因で、効果不良を起こしているのかもしれません。

もう少し置いて様子を見てみますが、うまく接着できたのでしょうか。

さらに2日後、ベタつきはだいぶおさまった感じです。

ガウじいさん、山の日に釣りに行くって言うから、しっかり接着出来ているか確認してみます。

力一杯引っ張っても剥がれる感じはありません。

山の日に同行して納品したいと思います。

修理、改造は自己責任でお願いします。



  

Posted by びっくりA at 18:49Comments(0)ハンドメイド

2016年08月06日

バジリスキー改造

昨日職場の納涼会だったので、今朝は釣りには行けませんでした。

明日も子供の柔道大会があるので、今週末は釣りは無し。

ということで、ハンドメイドネタ、バジリスキーの改造の続きです。

先回のブログで書き忘れましたが、ウエイトの部分と本体を剥がしてしまったら、元には戻せませんので、接着剤で固定するしかありません。
この後書く記事も含めて、改造は自己責任でお願いします。

方向性の定まらないまま書き始めた先回のブログでしたが、フックはやっぱりカルティバSD-36の3/0サイズを使おうと思います。



フロッグ用のアイとフックの間に、自作で連結金具を入れてフックを足の外側から出すようにします。

ただ、フックは固定せず、足の上に乗っけるようにセッティングして、魚がかかった時に外れて可動するようにします。

これだと少しの衝撃でフックが可動するようになるので、ウイードレス性能はイマイチですが、アシストフックを付けることを考えれば、ヘビーカバーでなければ十分使えるでしょう。

ということで、まずは連結金具の作成です。

てんびん仕掛けなどを作るバネ材のステンレスワイヤー1.2㎜を加工して、フックとアイを掛ける部分を作ります。



かなり硬い素材ですので加工にはかなり力がいります。

何度か本体に出し入れしながら長さを調整して、長さが決まったらワイヤーを止めるためのアルミロックで固定します。





フックににはアピール性向上と、浸水防止効果を兼ねたスカートを付けます。
このフロッグ用のスカートもなかなか売ってないので、今回はヒヨコブランドの「ヒヨッグ自作キット」に入っていたスカートを使いました。



フックはある程度フリーに動いたほうがいいのでそのままにして、アイと連結金具の部分があまり動くとフックが下を向いてしまうので固定します。

ライギョ用フロッグであれば、PEラインで固定してパンドーで固めるのでしょうが、それほどガチガチに固定する必要はないと考えるので、熱収縮チューブで固定しました。





フックのスカートを付けた上にウエイトを巻いていきます。

水が浸入することも考慮して、ノーマルのリグよりも若干軽くなるように重さを調整して、裏面シール付きの鉛を巻き付けます。



鉛の上からアイと同じように熱収縮チューブで固定して、中身のリグは完成です。



ライギョ用フロッグのチューンでは、アイもフックホールもシーラーで固めて空気抜けの穴を開けますが、私の好みではありませんのでリグはいつでも外せるようにします。

本体のフックホールが若干大きいので、小さくするための加工をします。

マスキングテープで裏張りしたあと、パンドーでフックホールの半分位を埋めていきます。



良く乾かして2回くらい塗り重ねます。フロッグの強度に係わる部分では無いので、シーラーだけで十分でしょう。



乾いた後リグを入れたら完成です。



ライギョ用フロッグほどのウイードレス効果はありませんが、その分フッキングは良くなるでしょう。



ダブルフック1本のプラグよりは引っ掛かりにくくなっていると思いますので、バジリスキーのフックが折れてしまった時は、参考にして改造してみてはいかがでしょうか。



  

Posted by びっくりA at 06:21Comments(0)ハンドメイド

2016年08月05日

バジリスキー改造計画

なかなか釣りに行けないので、改造ネタばかりになってきてます。


先日、近所の釣具中古屋で見つけて購入してきました。


デプスのバジリスキー

前からほしいと思っていたのですが、新品ではなかなか売ってないのであきらめていました。

ここの中古屋は最近いい物が入荷していなかったので、あまり頻繁に通っていなかったんですよね。

目の悪い私には、もっと派手なカラーが良かったですが、中古なので仕方ないと思って家についてみると…



やってくれてます!フックポイントが折れて先が尖ってないです。

買ったら何かしら手を加えてやろうとは思っていましたが、これではフックを交換しないかぎり使えません。

パッケージには改造はやめてくださいと書かれているらしいですが、私はパッケージを見たことないし、このままでは使えないので改造するしかありません。

フックにアシストフックを付けてフッキング性能をあげているチューニングを良くみますが、折れたフックのままアシストフックを付けるチューニングは避けたいところです。



できればウイードレス効果があるダブルフックに交換したいところですが、今あるフックがウエイトの部分で本体とがっちり接着されているので分解できません。

どうしようか色々考えましたが、とりあえず分解してみなければ話にならんと思い、やっちゃいました。

ウエイトと本体の隙間に精密ドライバーを入れて少しずつ剥がしていきます。
剥がしているつもりですが、思ったより接合部分が強く、ほとんど本体の肉をちぎっている感じです。

被害を極力抑えてなんとかウエイトが外れました。
アイの部分を抜いてフックを外そうと思いますが、ここも接着してあるようです。

ペンチで挟んでアイの部分を回してみます。
接着が取れてアイが外れるようになりましたが、ここにも本体の肉がちぎれて付いてきました。

なるほど、これだけきっちりと接着されていれば、改造はやめてくださいとなるわけです。
まるでハードルアーのようです。



どうにか分解ができたので、あとはどうやってフックを付けるか考えてみます。

ノーマルの状態と同じように直すとなると、まず、フックに付いているウエイトを外して、それからアイからフックを外して、同じサイズのワームフックを曲げて、ウエイトをフックに付けて…
考えただけで無理難題が多すぎます。

ノーマル状態に戻すのはできそうに無いので、何か他のフックを付ける方向を考えます。

こういうことをやり始めると、寝ているあいだもルアーが頭の中に浮かんで色々とアイデアが出てくるのですが、すぐに現物を手にとって試してみたくなり、落ち着いて寝てもいられなくなるんですよね。ほとんど病気です。

ガウじいさんのフローターも修理しなきゃだし、バンタムのオーバーホールもまだだし、時間が無い時に限ってどうしてこんなの買ってきてしまうのでしょう?


まあ、これが楽しみですからしょうがない。フィールドに行けない分、小部屋での工作を楽しみましょう。

ということで、現物合わせでフックの取付けを考えてみます。

まずはフックサイズですが、私が持っているダブルフックの中で最大の、カルティバSD-36の3/0サイズで試して見ます。



足(?)の外側からフックを当ててみますが、フックポイントが出てウイードレス効果がなさそうなうえ、フッキングも悪そうです。



足の内側にフックを当ててみると、フックポイントは隠れますがこれではフッキングしないでしょう。

足の内側に当てる場合は、私が持っているフロッグ用のアイで届きそうですが、外側に当てる場合は、アイとフックを繋ぐものを考える必要があります。

ライギョ用の大きなダブルフックと連結金具を買うことも考えましたが、必ずしも合うものがあるとは限りません。

このままでは、せっかく買ったルアーを壊して終わりということになりかねません。

さあ、あなたならどうする?

(ガウじいさんのフローターに続き、2つ目の宿題ができてしまった…)  

Posted by びっくりA at 05:41Comments(0)ハンドメイド